<   2013年 09月 ( 8 )   > この月の画像一覧

Coco

 久しぶりの乗馬ブログです。
 ずっとクラブには通いつづけていますが、先週末はカメラを持っていきましたので。。
 ここは標高1000m。
 肌にあたる空気の質感にも匂いにも、そして景色にも秋の気配が感じられました。
e0163202_19103675.jpg









 葉の緑の力は薄れ、そろそろ色づいてきそうです。
 お出迎えは、看板犬のミントくん。
 相変わらずシャイですが、お腹を撫でさせてくれました。
e0163202_1910271.jpg









 この子は、アン君。
 スタッフのMさんがエンデュランス大会のお手伝いで留守だったため、とっても寂しがりでした。
e0163202_19104255.jpg









 さて、この日のパートナーは、サラブレッドのココちゃん。
 牝馬です。
 とても軽く、少しの扶助で初めからどんどん動いてくれます。
 でもそれ故に騎乗の難しい点もあることが分かりました。
 インストラクターのKさんの的確なご指導があり、楽しく有意義に乗れました。
 ありがとう、Coco !
e0163202_1911439.jpg

[PR]
by musignytheo | 2013-09-26 19:26 | riding | Trackback | Comments(0)

Parosmia 2

8月のこと、しばらくワインから離れていました。
日本酒を試したら、旨味成分は味わえても吟醸香はまったく分からず、ただ不快な飲み物をのどに通しただけになってしまいました。
国産大手ビール会社の製品でも、異臭が本来の香りを打ち消しました。
残念なことに。
このタイミングで出会ったのが、よなよなエールビールでした。
不思議なことに、どの製品からも石油の匂いを感じませんでした。
しばらくこれでいけばいいぞとほっとして二度つづけたら、食事の余韻に退屈しました。
すばらしい飲み物だとは思うのですが、ゆっくり二時間、三時間かけて楽しむ食事には似合わない気がしました。
エールビールの体験は、そういうくつろいだ週末の食事が自分にとって大きな意味をもっていたと気づかせてくれる機会でした。
e0163202_19355823.jpg



先週末は、久しぶりにニュイのプルミエ・クリュを開けてみました。
たしかに例の異臭はしつこく鼻腔に張りついてくるのですが、果実香や大地のニュアンスはよくわかります。
ワインの複雑さや上質さもはっきりと。
ところが分析的にのぞんでみると、感じられる香りの総数がこれまでより少なく、石油香に圧倒されその陰に隠されてしまったた香りも多そうだと測ることができました。
しかし異臭のないエールビールよりも、多少の異臭には眼をつむり、代わりに得られるワインの余韻の充実感の方をとりたいと感じたのです。
驚きました。
ブショネはすべての香りを抑えてなお異臭を加えますが、異臭症では正常に感じられる香りも多いのが救いなのでしょうか。
ましだ、と判断する感覚には理論も理性も介在する余地はなく、大脳辺縁系の領域に属する本能的欲求の範疇なのかもしれません。
嗅覚は古い脳で識別されるようですので。
皮質に刻まれている、これまでの香りの体験が影響していることも確かでしょうが。
ちょっと大袈裟でした。
e0163202_1936964.jpg





さて、まともな話しも少し加えます。
嗅覚障害については金沢医科大学耳鼻咽喉科教授の三輪先生がお書きになった論文や学会発表の論旨がとても参考になりました。
その他、Franselli、 Portier、 Bonfils、 Landis、 Neundorferらの文献も参照しました。
e0163202_19385225.jpg




<嗅覚について>
嗅覚は五感の一つに数えられます。
匂いはどこで感じるのでしょう。
鼻腔の上壁から鼻中隔、上鼻甲介(鼻腔の奥の小さな骨)にかけての粘膜は、肥厚した嗅上皮という特殊な組織で覆われています。
嗅覚は、嗅上皮の中にある嗅細胞で受容され、匂いとして感受されるる化学的感覚です。
嗅細胞は神経細胞に由来する感覚細胞です。
一般に神経細胞は再生しないと言われていますが、嗅細胞は生涯保存されるわけではなく、損傷すると新たな細胞と入れ替わります。
常に脱落と新生をくり返し、炎症などで障害されても新たな再生が起こっているのです。
マウスの実験では、損傷を受けた嗅細胞は約4週間で再生するようです。
e0163202_19405883.jpg




<嗅覚障害>
嗅覚障害は発生する部位により、①呼吸性、②嗅粘膜性、③末梢神経性、④中枢性に分けられます。
このうち呼吸性嗅覚障害は、鼻や副鼻腔の異常により匂いの分子が嗅粘膜まで到達しないために発症するもので、そこまでの気流を回復させれば治癒します。
それ以外の嗅覚障害は、一般に神経性嗅覚障害と呼ばれています。
嗅粘膜性嗅覚障害は嗅細胞の障害によるものであり、そのほとんどを感冒罹患後の嗅覚障害が占めています。

まだ先は長くなりますので、今日はここまでにします。
実は9月中旬からつかいはじめた漢方薬が効いたためなのか、私の症状はほんの少し軽快してきました。

                                        つづく
[PR]
by musignytheo | 2013-09-25 19:50 | essay | Trackback | Comments(0)

Château Domeyne

2007 Château Domeyne (Saint-Estèphe)


 濃いガーネット色。澱少量。
 カシスやミルティーユのコンフィ、リコリス、ヴァニラ、腐葉土、黒土などが分かった。
 味わいはとてもバランスよく、タンニンが甘苦く溶け込み、ミッドはふくよかで深く、酸はエレガント。cru bourgeois としては、かなり良かった。
 parosmiaは若干軽快したのか、すべてではないにしろ多くの香りを感じた。しかし異臭が依然として存在するのは確か。
e0163202_19193982.jpg









  ワインビーフの煮込み マシュルームとクリームのソース バルサミコ風味
e0163202_19195373.jpg

[PR]
by musignytheo | 2013-09-24 19:34 | wine | Trackback | Comments(0)

13-year-old

「こんにちは、ぼく、ておでしゅ。。」
「きょう、ぼくは、13さいになったんだよ〜」
e0163202_19234355.jpg










「おてんきが、よかったので、しばふでごろんも、しました、、」
「とっても、きもちよかったでしゅよ。。」
「ではみなしゃん、おげんきで〜!」
e0163202_19235329.jpg


きょうテオは、13歳を迎えることが出来ました。
"dog & human year graph" をしらべたら、人間では83歳に相当するようです。
朝晩の散歩のときをのぞくと、寝ていることの多くなったテオ。
筋力が衰えて、高めの段差は越えられません。
眠りながらしばしば駆け足のリズムを刻んでいますが、もう駆けられなくなって一年以上が経ちました。
駆けているときこそがダルメシアンらしくテオらしかったのですが、もう見ることは叶いません。
テオの夢の野原を駆け抜けている姿を想像しながら、目を細めています。

老犬とともに暮らすこと。
それはかけがえのない体験です。
犬を我が子のように想うひとは多いようですが、私も同感。
我が子が先に老いてゆくようすには、はじめ実感を伴いにくく、ちょっと不思議で少しおそろしい。
しかし犬の老いの有難いのは、何度も書いてきましたが、どんなに肉体や感覚が衰えようといっこうに蔭が差して来ないことです。
犬の老いに哀しさはなく、どこかすがすがしい。
犬の生き方はいつも等身大で、弱った足腰も聞こえづらくなった耳も曇りがちな眼もそのままに享受してしまうようです。
未来を悲観せず過去に囚われず、いまを精一杯に生きる。
そういう老いの生き方を、まれに人でも見ることがありますが、俗な欲を知らぬ笑顔はうつくしいものです。
テオの足早な老化に寄り添いながら、日々テオに教えられています。
岡本ではないですが、犬のノーブレスも、瞬間に死に正対しているところに輝くようです。
[PR]
by musignytheo | 2013-09-20 20:17 | dog | Trackback | Comments(0)

Parosmia

5月下旬、ひどい風邪に罹りました。
38度台の発熱が四日もつづき、咳もともなって体力を消耗しましたが、一週間ほどで治りました。
念のためチェックしたインフルエンザ抗原は陰性でした。
鼻水・鼻づまりといったアレルギー症状はほとんどなかったのに、元気になってからも匂いが分かりづらいと感じていました。
かぜのせいだからそのうち治るだろうと気にも留めていませんでした。
ただ、コヒーの香りがひねたように感じたり、ワインの香りがほとんど分からないときにはやれやれいつ治るのかとがっかりしたのを思い出します。
e0163202_19235834.jpg





それよりこの夏の猛暑が問題だったのです。
7月に入るとすぐに梅雨が明け、いつもならばまだ鉛色の雲が空をおおっている時期なのに、真夏の強烈な陽射しが連日街を熱しつづけました。
地表がさめぬ間にまた朝がやってきて、日に日に気温が上がりました。
マシューが熱射病で体調を崩したのもこの頃です。
どうやって酷暑をやり過ごそうか。
エアコンの下でじっとしてばかりいても筋力が落ちて不健康だ。
犬の散歩や自分の運動のスケジュールを適宜シフトさせたり、暑さをしのぎやすくしかも体を冷やしすぎないように飲食を工夫してみたりしました。

7月も終わりにさしかかったある日、仕事で使う消毒用のアルコール綿(イソプロピルアルコール)で首を拭いたらー私はこのリフレッシュが好みなのですー強烈な異臭を感じ、思わず綿を手放しました。
間違って他の薬剤が浸されたかもしれないと思ったからです。
皮膚を糜爛させるようなものではまずいと一瞬怖れましたが、特に肌に異常を感じませんでしたので気を落ち着けて、そばにいたナースにその綿の匂いを嗅いでもらいました。
いつもとおなじ、という答えにはほっとした反面、いよいよ自分の嗅覚がおかしなことになっていると悟りました。
再び鼻に近づけてみました。
変性した灯油の(そんなものがあるのか、またあってもどんな匂いなのか知りませんが)異臭を連想します。
習った記憶はないものの、嗅覚障害ということばが浮かびました。

それでもまあそのうち治るだろうと気にも留めずにいたのですが、日常になかではっと異臭に驚かされることがつづきました。
庭のローズマリー、メンソールの入ったシャンプー、ある種の香水(特にハーブのアロマ)、歯磨きのペースト。
そしてなんと、このブログのタイトルの赤ワインも白ワインも、バラの香りもある一つの異臭に感じることが分かりました。
変性灯油、化学工場の工場の排水、腐った野菜を連想する匂いですが、かつて嗅いだ記憶のないものです。
e0163202_1924445.jpg





それでもそのうちに。
幸い普段の食事にほとんどその匂いは現れなかったのでやり過ごせたのでしょう。
最初のエピソードからひと月ほどが経っていました。
この間私が住む街は、気温が40度を超えたこともありました。
私の関心は、もっぱら酷暑をもたらす地球の温暖化と人間の物質欲との関係にありました。
ヒトの大脳の肥大がこの広大な地球の大地も海洋も大気までをも狂わせるに至ったとは、なんと恐ろしい。
私の身近で犬や馬が生き物の正しい生きかたを教えてくれているような。

猛暑日が16日つづいてようやく一段落した8月下旬、先輩夫妻が開業する耳鼻科のクリニックを受診しました。
診察の後、こういう症状は耳鼻科的には考えられないとお二人から告げられました。
心配ならばMRI撮影を受けてみてはと勧められました。
しばらく様子をみたいとお話ししてクリニックをあとにしました。
8月に入りずっとワインを断っていましたが、ちょうどその頃、イタリア料理店で試しに飲んだスプマンテからは、変性臭しか感じられませんでした。

私にとって大切なリフレッシュの機会であり数少ない趣味の一つであるワインの嗜み。
アルコール断ちはきっと心にも体にも良くはあるまい、ワインが駄目なら日本酒ならと奮発して手に入れた大吟醸酒も灯油の匂いなのでした。
次にはビール。
日本のビールは灯油でしたが、エールビールにはなぜか異臭を感じませんでした。
それで週末の嗜みは二回つづけてビールだったのですが、この20年間、毎週欠かさず次の週末のワインと料理を考え求めつづけてきた頭と舌には、まったくこの飲料と食事のスタイルがしっくりこないと分かりました。
e0163202_19241170.jpg





さて、この期に至ってやっと重い腰をあげ(老化で弱った頭に鞭を入れ)、ちょっと本気で文献を調べることにしました。
そして程なく異嗅症(いきゅうしょう;parosmia)という病態があることを知ったのです。
急性上気道炎(かぜ)や外傷が原因となって、「匂いが今までと異なって感じる」「どの匂いも同じ匂いとして感じる」といった症状を呈するのがこの疾患です。
この異臭は総じて不快な匂いであり、いままで経験したことのない匂いなので、患者は嗅覚低下よりも苦痛を感じることが多いようです。
人によっては内科や耳鼻科にかかっても診断がつかぬばかりか、精神症状の一つととらえられてしまい精神科を紹介されることもあるようです。

質問サイトなどを見てみましたら、この病気で困っている方が大勢いらっしゃることが分かりました。
ウェブ上を探してみますと、英語圏の医学論文はいくつかありました。
分かりやすい日本語で科学的に説明したサイトはあまり見当たりませんでしたので、専門外なのですが、このブログで私の調べたものを綴ってみたいと思います。

                                        つづく
[PR]
by musignytheo | 2013-09-19 19:28 | essay | Trackback | Comments(0)

Typhoon Man-Yi

 皆さんの地域では、昨日の台風の影響はなかったですか。
 私の街はいっとき暴風雨に襲われて、辺りの稲や果物に影響があったそうです。
 被害に遭われた方々に心よりお見舞い申しあげます。


 さて、雨も風も平ちゃらなのが、この方、、、
 マシューです!
e0163202_19233618.jpg








 小屋にはいっても、しばらくすると出て来ては。。
 空を見上げて余裕のポーズ、、
 (白く見えるのは、小屋です、笑)
e0163202_19241196.jpg








 そしてなぜか、雨脚が強まって風の轟音が響くと魂が踊るようで、樹々の揺れにあわせて庭を駆けまわります。
 それもすごい勢いで、、、
 もう勝手にしてくださ〜い!
 若いって、素晴らしいな。
e0163202_19241838.jpg









 「ぼくは、おへやで、ねてました〜」 by Theo
e0163202_19243041.jpg

[PR]
by musignytheo | 2013-09-17 19:38 | dog | Trackback | Comments(2)

Clos des Ormes

2006 Morey-Saint-Denisi Clos des Ormes, Georges Lignier

 ほんのりレンガ色を帯びた濃いめのルビー色。
 1er cruらしいバランスの良さと上質な酸を持ったワインだった。
e0163202_19581557.jpg









  甲州地鶏とポルチーニのクリーム煮
e0163202_19584139.jpg

[PR]
by musignytheo | 2013-09-15 20:13 | wine | Trackback | Comments(0)

Yona-Yona 2

 ヤッホーブルーイングのビール、第2弾。

『水曜日のネコ』

 カテゴリーは、ベルジャン・ホワイト・ビール。
 コリアンダーやオレンジピール、青リンゴや洋梨の香り。麹のニュアンスがあります。
 色調は薄くかすかな濁りがあって苦味は少ない。
 でもこれまでであった白ビールとの違いは、しっかりとしたコクと旨味が凝縮して感じられること。
 華やかなのに飲みごたえがあり、余韻も長い素晴らしいビールでした。
e0163202_19344491.jpg









『インドの青鬼』

 カテゴリーはインディア・ペールエール。
 写真よりも色濃く、褐色を帯びた黄金色です。
 通常のビールと比べて、ホップは1.5倍、モルトは3倍も使用しているそう。
 アルコールは7%もあります。
 指示通り、15℃くらいの高めの温度で飲んでみると、柑橘やその皮、マスカット、洋梨、様々なハーブの香りがたち昇ります。
 そして、強烈な苦味。しかしすぐ後から湧きあがる旨味成分と複雑な香りとの調和が支配的となり、余韻長くつづきます。
 ワインのような満足感が得られそうな、これも素晴らしいビールです。
e0163202_19345140.jpg








『よなよなエール』

 カテゴリーは、アメリカン・ペールエール。
 2回目なので驚きはありませんでしたが、改めて質の高さを感じました。
 冷やしすぎず、ぬるめの温度がこのビールの個性を引き立ててくれるようです。
 カジキマグロのカツレツに、ぴったりの相性でした。
e0163202_19345644.jpg

[PR]
by musignytheo | 2013-09-10 20:08 | beer | Trackback | Comments(0)


Wine and Roses, Dalmatian and Labrador.


by musignytheo

プロフィールを見る
画像一覧

S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30

カテゴリ

全体
rose
wine
dog
baking
cooking
garden
riding
chylothorax
essay
classical music
日本酒
cayman
art
outdoor
beer
未分類

フォロー中のブログ

ふらんす物語*とうきょう物語
猫山細道の雑記帳
いつも一緒
猛獣天国
Story Farm
Enjoy! Story...
友だち300人できるかな
「レオンベルガー雑記帳」...
sf→SF
虹のスープ*便り ~恩返...
もの言わぬ仲間たち

link

最新のコメント

> めぐみさん コメン..
by musignytheo at 12:44
初めまして。異臭症で検索..
by めぐみ at 19:41
りゅうたんたんさん コ..
by musignytheo at 20:07

以前の記事

2017年 08月
2017年 07月
2017年 06月
2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月
2008年 11月

タグ

ブログパーツ

ファン

記事ランキング

ブログジャンル

お酒・お茶
花・ガーデニング

画像一覧