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Canter & Trot 19

 先週末もノースランドに行きました。
 チョロQくんがお出迎え。
 写真は、撫でてあげたら満足してくれたのか、もどってゆく後ろ姿です。
 人見知りがなく、いつでも気分が安定しているところがかわいいですね。
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 坂の下から歓迎してくれているのが、ミントくん。
 吠ちゃってますが、それはシャイなだけ。
 お腹をさすってあげると、いつまでもうっとりしているんですよ。
 看板犬は皆かわいいのです。
 アンくんは、いまだ謹慎中とか、、??
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 この日は、この冬最も寒かったのかもしれません。
 日中でも、氷点下4℃くらいでした。
 それでも乗馬中は暖かいもの、いえ、それどころか、馬から降りたらヘルメットは汗でいっぱいでした。
 パートナーは、木曽馬のコータローちゃん。
 真面目で一生懸命な、女の子です。
 常歩、速歩、駈歩でウォーミングアップした後、インストラクターのKさんに、馬場馬術の簡単な歩様を教えていただきました。
 彼女は必ず的確な答えをくださるので、感心してしまいます。
 きっといつも乗馬のことを考えてらっしゃるんだろうな、と想像します。
 騎座が少し安定したら恐怖が抜け、降りたとたんに次の乗馬が楽しみなりました。
 2、3鞍前までは、今日もダメだ、早く降りたいと思っていたくらいですから、不思議なものです。
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by musignytheo | 2013-02-27 20:46 | riding | Trackback | Comments(0)

Aged Dog

 陽射しにははっきりと春の明るさを感じますが、いまだ寒い日がつづいていますね。
 テオは相変わらず、、、
 元気です。
 心はいきいきと活力で満たされているようです。
 足腰には少しずつ衰えの波が寄せているようなのですが。

Theo: 『こんにちは、ぼく、ておでしゅ。。』
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Theo: 『きょうは、げんかんで、にっこうよくしました。。。』
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Theo: 『ゆうがたまで、いたんだよ〜』
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 北風が強い日は、南側の玄関前におざぶをおいておくと、おとなしく昼寝をしています。
 散歩は、毎日3回です!
 歩く速さが落ちてはきましたが、近所の公園の太鼓橋の上や見晴し台など、気に入りの場所があって、楽しみにしているようです。







Theo: 『おひさまが、しずんだら、おうちのなかで、ねてましゅよ。。。』
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 多くの人の老化と異なって、犬の老いには蔭が差しません。
 後ろ脚が利かなくなって、段差を越えられなくなったら、一瞬でそれを計って無理をしない。
 そしてそれを気にかける様子はなく、いつもの穏やかな表情で歩きつづけます。
 駆けられなくなっても、食が落ちても、耳が遠くなっても、視野がかすんでも、意に介さない。
 そのまま素直に受けいれ涼としてしまうようにさえ見えます。

 単に大脳の発達が乏しく、複雑な予期不安がないからでしょうか?
 いえ、彼らも危険を察知して予防的な行動をとることは出来ますし、その点において人間にはとても及びのつかない能力さえ持っています。
 今を分析して過去の経験と照合し、すぐ近くの未来を予測して行動をとるのが犬で、彼らには長期的未来という概念はないのかもしれませんね。

 詳細は動物学者の文章に任せますが、私はそういう犬の生きように惹かれますし、不必要に予期不安を増幅・複雑化させて動物本来の生きるすべを見失った人間が不幸に思えます。
 今を本能的な歓びいっぱいに生きる犬が、美しく見えます。
 老いたテオは、いつも傍らでうつらつらしていますが、教えられることのいまだに多い毎日です。
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by musignytheo | 2013-02-24 20:16 | dog | Trackback | Comments(0)

Clos des Forets Saint-Georges

2004 Nuits-Saint-Georges Clos des Forets Saint-Georges, l'Arlot

 レンガ色がかったルビー色。薄目の色調。澱が少々。
 グラスに鼻を近づけると、まず赤系果実のとてもチャーミングな香りが立ちのぼってきた。赤バラのドライフラワー、ハイビスカス、梅、タラゴン、タイム、オレガノ、様々なキノコ、紅茶、湿った枯れ葉などの香り。大地の香りに溢れている。亜硫酸塩がごく少量のためか、はじめやや還元的だった。
 味わいは、なめらかなアタック、タンニンは甘く、旨味成分が膨大。酸はチャーミング。滋味深く複雑で、エレガンスとしなやかな力強さを兼ねそなえている。
 Rochのフラッグシップ、"Le Clos des Corvées"とイメージの上で区別がつかない。すばらしい!
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  シャラン鴨のロースト カシスソース 
  白トリュフ塩で作ったマッシュポテト添え
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by musignytheo | 2013-02-23 19:53 | wine | Trackback | Comments(0)

Canter & Trot 18

 ノースランドは名前の通り、まだノースランドな景色でした。
 早く雪が溶け、外乗に出られるようになったらいいのにと思います。
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 クラブハウスの前にも、雪。
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 そんな寒さの中でも、ワンコたちはみな元気です。
 チョロくんもミント君も、コーヒーのミルクが好きなようで、集まってきちゃいました。
 真剣な眼差しです、笑。
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 さて、この日のパートナーは、道産子のごん太くんです。
 最近ずっと、上達しないことに悩んでいたおじさんですが、ひとつ腑に入ることがありました。
 上手な方にとっては当たり前のことなのでしょうが、初心者の私にとっては大きな意味がありそうです。

 3ポイント騎乗における扶助のステップは、坐骨、大腿、下腿へと接点をスライドさせることから成り立っている、このことを充分認識できていなかったのが間違えだったようです。
 馬術書を読むと、坐骨のスライドと下腿(脚)での扶助についてはこと細かく書いてあるのですが、大腿の使い方に関しては、多くの言葉が費やされているとはいえません。
 そこに落とし穴がありました。
 
 例えば、右手前の駈歩では、左後脚に体重がかかると馬の腰は下がり、左前脚・右後脚に体重が移行すると、馬の背中は水平になります。
 この背中の運動を示す力学的ベクトルは、上前方を指すのですから、単に坐骨をスライドさせただけでは騎乗者の腰を上方に運動させようとする力のベクトルを消すことができません。
 これに気がつかなかったのが、私の騎座が安定しない理由なのではないか、そんな仮説を立てて臨みました。
 その力に逆らって安定を得るには、大腿上部で鞍(馬体)を締めながら股関節を進展させ、大腿を内旋させるような運動を加えてみたらどうか?

 この日実際に試みてみましたが、こうすると確かに騎座が安定して坐骨のスライドがややスムーズになりました。
 3ポイントなのに脚の扶助ばかりにとらわれて、一つの大切なポイントの要素、大腿の接点移動(扶助)を忘れていたようです。
 まあ、イメージを具現することは私にはとても難しいのですが、、
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 もう一つは、鞍の最後部に坐骨が当たっているとき(左後脚に体重がかかるとき)、坐骨のベクトルは垂直方向であるべきと勝手に思いこんでいたいたのですが、これでは馬の背が水平から前傾へと移行した時に骨盤が後傾になりすぎてしまい、スムーズな接点の移動が出来ないのではないか。
 当初は、坐骨のベクトルをやや前傾にしておかないと(坐骨のやや前方部分で鞍に接するようにしないと)、3ポイント騎乗は上手くいかないのではないか。
 常に垂直方向のベクトルを目指すのは、みぞおちの高さから上方だけでいいのでは?
 この仮説は、クラブのインストラクターさんの騎乗を見ていて思いついたのですが、やはり試すと確かに騎乗が安定します。

 3ポイントの大切な要素の一つ、大腿の使い方と、坐骨のスライドにおけるベクトルの取り方。
 二つの仮説はどうやら一応は正しそうなのですが、きっともっと深い理論がたくさんあることなのでしょう。
 クラブのスタッフさんにまた少しずつお尋ねしてみたいと思います。
 
 インストラクターのKさんは、この日も鋭い観察眼で、たくさんのサゼスチョンを下さいました。
 おかげで楽しい乗馬が出来ました。
 体力も運動能力も落ちているおじさんのこと、のんびり気長に励みたいと思います。
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by musignytheo | 2013-02-19 20:25 | riding | Trackback | Comments(0)

Larmande

1985 Château Larmande

 レンガ色の色合いが強い濃いめのガーネット色。27年以上を経ても色濃く、いまだ若さを残していることに驚く。
 抜栓とともに芳香が部屋中に立ちのぼる。澱が多いのでデキャンタージュした。
 干したプラムやフィグ、なめし革、刻みたばこ、キーマン茶、腐葉土、良く肥えた黒い土。少しトリュフ。とても複雑で、浸りたくなってしまうほど心地良い香り。
 ビロードのように極めてなめらかな舌触りのタンニンが甘く、心奪われる。酸は美しく、素晴らしい古酒の香りを嗅いでいつも心配するミッドも充分な豊かさ。パーフェクトに近いバランス。
 記憶に長く留まりそうなほどの卓越した古いボルドーに出会える機会はそうあるものではない。評論家のポイントが低かったおかげで高価にならず手に入れることができたわけで、その意味で彼らに感謝したい。
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  グラタン・ドフィノワ
  繊細なボルドーの古酒には、相性が良いです。
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by musignytheo | 2013-02-17 19:22 | wine | Trackback | Comments(0)

Dog Pal 2

 さて、ドッグパルの後編です。

 元気に遊んでいたはずの子犬たちは、、、
 いつの間にかドッグランから姿を消して、、、
 ・・・寝てました!!
 あっという間の出来事でした、、、子犬の電池切れは、スマホよりも早いようです、、、笑
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 サラかあさんは、束の間の休憩です。
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 と、そこへ、前触れもなく登場したのは〜
 ストーリー・ファームのコパちゃんです!!
 車の中には、スタッフが5匹!
 あまりの驚きに、目を疑ってしまいました。
 どうやら、オーナーさんがサプライズを企画してくれた様子です。

 最後に別れたのは、彼らが葉山にいた頃です。
 2年以上が経っています。
 さっそく、ロープを投げてよ〜と催促。
 全力で投げる、、彼らが走る、、、
 久しぶりのスピード感に圧倒されてしまいました。
 写真もたくさん撮ったのですが、躍動に追いつかず、みなボケてしまったのでした。
 子犬を探しにきたのに、すっかり自分の遊びに夢中になってしまったおじさんです。
 (コパちゃんの本名はobama、オーナーさんの本名はabe。 日米首脳会談のようでした)
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 ディタ、捕まえた〜
 想えばカフェ・ストーリー・ファームで毎週のように彼らと遊び、シシマルに乗っていたのは、もう4年も前のことなんだな。
 私の生き物によせる想いをすっかり変化させ、私の生き方すらかえてしまったのは、彼らの命の力です。
 彼らとの出会いが、今の私の世界観に大きく影響したのは間違えありません。
 動物たちのひたむきな命を感じると、唯物も唯心も、もちろんはやりの独在論も思考の肥大、ナンセンスに思えてきます。
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 最後に登場していただくのは、ミニブタのその名も「おかみさん」!
 もちろん名前の由来は、「ブウブウ言うから、、」です、笑。。
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 楽しい時間はあっという間に過ぎ、小さな歓びを胸に帰路についたのでした。
 やはり、、テオは、後部座席で爆睡でした。
 3月に、新しい弟を迎えることになったテオ。
 さて、どんな楽しいストーリーが待っていることでしょう!?
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by musignytheo | 2013-02-15 20:13 | dog | Trackback | Comments(6)

Dog Pal 1

 先日のこと。
 八王子のドッグパルへ行ってきました。
 ここは3年前、ミューが亡くなったあとすっかり元気のなくなってしまったテオを連れて行き、元気をもらった場所です。
 オーナーさんは、動物王国出身のとても信頼できる方。
 彼の動物に寄せる精神性を文章にするとしたら、きっととても長くなりますし、書き尽くせる自信もありませんのでやめておきます。


 さて、せっかく高速を飛ばして来たのに、入場早々帰ろうとするテオです、、
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 遠くでざわめくのは、いったい?
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 子犬たちでしょうか?
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 そうです、テオの弟を探しにきたのです。
 12月17日生まれの子犬たち。
 ゴールデン・レトリバーです。
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 子犬たちを柵から放ったときの愉快さといったら!
 写真を撮るのを忘れ、一緒に楽しんでしまいました。
 テオがどう反応するかが心配だったのですが、まったく子犬たちにやられっぱなし。。
 
Puppy: 「じいちゃん、あそんで、あそんでよ、あそぼぅよぅ!!」
Theo: 「そんなにいっぱい、こないでくだしゃい〜」
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 ついにはトイレに行ったママを探し、逃げ出そうとする始末です。
 若い頃のテオならば、がるる〜とかやったのかも知れませんが。
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 子犬たちは、テオ爺がかまってくれないとあきらめて、自分たちで勝手な遊びをはじめました。
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                                      つづく
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by musignytheo | 2013-02-13 20:18 | dog | Trackback | Comments(0)

Canter & Trot 17

 週末の憩いはノースランド・ライディング・クラブです。
 水曜日に10cmの積雪があったようですが、馬場はすっかり整えられていました。
 途中の坂道にはまだ雪がずいぶん残っています。
 四駆に乗っているとそんな斜面も楽々のぼって来られるので、かえって楽しいドライブです。
 澄んだ空のもと、会員のNさんが美しい歩様で馬を走らせていました。
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 気温は低くても陽射しが暖かいので、日なたに居ると寒さを感じません。
 富士山もきれいに見えました。
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 さて、今日のパートナーはサラブレッドのノースリバー君でした。
 このところ壁に直面している私の乗馬。
 馬の動きを詳細に感じとるようにとの指示を受けて、鐙から足を外したりゆっくりと輪乗りをしたりしながら、重心の位置に集中してみました。。
 こうすると、まだ馬の一歩ごとに少しずつ重心がずれていることがよくわかります。
 特別な処方箋などもちろんなく、焦らず体得してゆくしかないようです。
 思うように出来なくても気長でいられることこそ、おじさんの特権ですから。。。
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by musignytheo | 2013-02-10 21:43 | riding | Trackback | Comments(0)

Grenouilles

2005 Chablis Grenouilles, Champy

 グリーンがかってまだ若々しい、輝くイエロー。
 白い花、洋梨、そして火打石や石灰などの豊かなミネラル香が湧きあがってくる。アフターに蜂蜜やナッツのニュアンスがある。典型的なシャブリの香り。
 味わいは、しかし、拍子抜け。痩せた酸とヴォリューム感もコアもないミッドパレット。シャブリらしい力強さも硬さもない。とてもグラン・クリュとは思えない。
 グラン・クリュと知った欲目で見ても、ミネラルの緻密さをやや評価できるだけで、全体としてヴィラージュクラスの出来。残念。
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  芽キャベツとカブのグリル 人参のグラッセ
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  牡蠣のエスカルゴバター焼き
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by musignytheo | 2013-02-08 21:08 | wine | Trackback | Comments(0)

Canter & Trot 16

 先週末は体調不良で来られなかったので、二週間ぶりのノースランド・ライディング・クラブです。
 雪もずいぶん溶け、車道にはほとんど残っていません。
 光の如月、見渡す景色も輝きを取りもどしています。 
 陽射しも暖かくなってきました。
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 今日は春のように暖かい陽気でした。
 チョロQも日なたで舌を伸ばしていました。
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 さて、今日のパートナーはサラブレッドのノースリバー君。
 このところ道産子ばかり乗ってやわらかな反動に甘んじていたせいか、サラブレッドの動きについてゆけません。
 視点が高くなって、馬がちょっと頸を振ったりすると、落馬のシーンが頭をよぎります。
 どうやら、まだあの恐怖感を克服できていないようです。
 乗りこんでいくしかないな、と思いました。
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 クラブに来る道は、急坂が多く、雪が降ると運転はなかなかスリリングでした。
 そこでセカンドカーを四駆に換えました。
 これまで運転してきたハイブリッドカーを父にプレゼントし、やはりエコカーのクリーンディーゼルを選択してみました。

 ところが、、、

 ディーゼルは暖まるまでに時間がかかり、冬は燃費がかなり悪いことが分かりました。
 また、排気ガスをクリーンにする装置が目詰まりしやすく、これを解除するには、高速道路を15分以上走行するか、手動のスイッチで高回転のアイドリングを20分間もしなければならないと、購入してから知ったのです。
 このアイドリングがかなり喧しく、とても住宅街ではできない音量です。
 これって全然エコじゃないなあと、落胆気味のおじさんでした。
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by musignytheo | 2013-02-03 20:02 | riding | Trackback | Comments(0)


Wine and Roses, Dalmatian and Labrador.


by musignytheo

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