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Mountains and rivers

 先週末は、野辺山シンクロクロス・レースがあって馬場が使えませんでした。
 野辺山高原をぬけ、国道141号線を千曲川沿いにくだって、佐久平までドライブしました。


 高原野菜の畑からのぞんだ八ヶ岳。
 緑が育まれる季節はすでに過ぎ、春にそなえ、畑はきれいに耕されていました。
 辺りでは、土のしめった匂いが、微風にながされていました。
 八ヶ岳は予想どおり雪化粧していました。
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 厳しさを、険しさを美しいと思うのは、なぜでしょう。
 人は、こういう自然に対峙すると、人を拒絶するその威厳にあこがれ、脆弱な自らの体との相対化を、刻々と、無意識におこなっているような気がします。
 そして、その圧倒的な強さに引きこまれ魅了されてしまうのかもしれません。
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 二十余年ぶりに、臼田のコスモタワーにのぼって、四方の景色を眺めました。
 霧のたなびく佐久平を裾に見おろし、ごく薄く雪をかぶった浅間山は、朝陽に清くかがやいていました。
 山頂の空気の凍てるようすが、手元までつたわってくるようでした。
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 千曲川の上流をのぞむ。
 野焼きの煙と低くたれこめた霧が遠くの谷でまじりあい、さらにその遠景では雲との境すら失っています。
 雲の切れめから鋭くさしこむ光線は、逆光に位置する山や森をかえって黒く沈ませるようです。
 フランス、バルビゾン派の絵に時にこういう構図や色が見られますが、私は旅先で見たドイツの川と森を想いおこしました。
 幻想的な眺めでした。
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 春からなんども立った橋の上から。
 枯れしぼんだ草、葉を落とした広葉樹。
 さびしい景色のようですが、この休止が終わりでなく春を待つ希望と知っている私には、とても静かにほほえましく見えました。
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 夏の豊穣をすべてうばわれ、ぬぎさり、こんな姿になっても、いつもこうして動かずにある。
 そういう自然になつかしさを感じずにはいられません。
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 日に何本と通らない小海線の列車に運良く出くわしました。
 もちろん電車ではなく、ディーゼルです。
 この列車からの千曲川とその川辺は、季節を選ばずいつ見てもすばらしいです。
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by musignytheo | 2011-11-30 20:08 | outdoor | Trackback | Comments(0)

石田屋

黒龍純米大吟醸「石田屋」

 東条産山田錦を35%まで磨いて醸した大吟醸酒を、低温で長期熟成させた酒。
 黒龍の屋号、石田屋という名称をあたえた、この蔵のフラッグシップだそう。
 熟成香はほとんどなく、低温に長くおくことで吟醸香がより華やかになっているようだ。
 含み香に木質系の香り(杉)がやや強いが、あえて香りの極めて洗練された印象を破ろうとしているのか。
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   ヤリイカと九条葱の酢味噌和え
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                           このあと、刺身(生蛸、生鮪、鰤、鯵)







   中華クラゲと胡瓜の和え物
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   鶏挽肉の信田巻き 葛餡かけ
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   甘栗ごはんとシジミの赤出汁
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   豆腐花
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                                     両親を呼んで、食事会でした。
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by musignytheo | 2011-11-27 21:40 | 日本酒 | Trackback | Comments(2)

Autumn Colors 3

 秋らしく冷えはじめ、山のもみじもこれで色づくだろうと期待していたら、初夏のような陽気がやって来、つづいてぬるんだ雨が葉を濡らしました。
 週がかわって、こんどは木枯らしが吹きすさび、色づくことなく枯れ落ちた葉も数多みられました。
 この秋は、紅葉には難しい気候だったようです。
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 近所の公園にも何度か脚をはこんでみましたが、残念ながら、思わずカメラを向けたくなるような景色には出会いませんでした。
 それでも紅葉を想うのは、日本人の気質なのでしょうか?
 遠くの山肌に雪が見える、そういう季節になりました。
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 紅葉といえば、まず赤のカエデを想い起こします。
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 私はその木陰に入り、葉の裏側から空を透かし見る絵に心惹かれます。
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 また、まだ紅がほんのり差しはじめたばかりのカエデを透して見る空も、うつくしいと思います。
 見上げたとき、晴れた空はどこまでも明るく澄み、一方幹や枝は深く黒く沈みこみます。
 その中間に浮かぶ葉は、シルエットになったり透かした色紙になったりと多彩なので、見飽きないようです。
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 白樫の深い緑を背景としても、紅葉はうつくしく映えます。
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 紅葉の小道をゆくのは楽しいものです。
 ちょっと発色の悪いのが、残念。
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 路から広場をのぞいたら、銀杏が黄金色にもえたっていました。
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 品種はわかりませんが、これも金色に輝くカエデが現われました。
 遠目にモザイク状に色とりどりの紅葉山を見るのもいいですし、木陰から空をのぞくのもいい。
 こうやって、圧倒的な色調を間近に臨むのも、また一興でした。
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 世話してみるとわかりますが、カエデは確かに陰樹です。
 強い日光は嫌い、水辺の半日陰で良く育ちます。
 川辺にあるのが似合いです。
 マガモの雄が、木陰に居ました。
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 池の水面に映る紅葉はたゆたってはかなく、その色彩が純化するものですが、今秋はいまひとつ冴えません。
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 おまけ。
 バラ園と踊り子。
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by musignytheo | 2011-11-25 21:03 | outdoor | Trackback | Comments(0)

Clos des Chénes

2002 Volnay Clos des Chénes, Faiveley

 レンガ色がかったガーネット色。澱は見えない。
 ミルティーユのコンフィ、ダークチェリーのリキュール、石のようなミネラル、ヴァニラ、シガー、なめし革、枯れ葉、中国茶などの香り。
 抜栓直後は閉じていてドライな印象だったが、30分ほどで開きはじめた。まろやかなアタックから、果実味・旨味がひろがり、余韻にも果実の風味がつづく。ただし衰えるのも早く、2時間経つころには、ワインはかなりへたってしまった。アフターの苦味が過剰な気がした。
 好物のコック・オ・ヴァンに、優良年のブルゴーニュ・プルミエ・クリュをもってきた。ところが幸運にも忘れかけていた、期待するとなかなか微笑んでくれないのがブルゴーニュ、という法則を思いだすことになった。
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 甲州地鶏の赤ワイン煮(コック・オ・ヴァン)
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by musignytheo | 2011-11-24 19:31 | wine | Trackback | Comments(0)

千羽鶴

『「あの志野の湯呑み、持つてまゐりましたわ。」と、立つて行つた。
 文子は座敷にもどると、それをつつんだまま菊治の膝の前へおいた。
 しかし、菊治がためらつてゐるので、文子はそれを引きよせて箱から出した。(中略)
 その志野の白い釉はほのかな赤みをおびてゐる。
 しばらくながめているうちに、白の中から赤が浮かんで来るやうだ。そして口がこころもち薄茶色になつてゐる。』







 加藤唐九郎の、作爲の強ひ、おほきく歪み、ぼてりと下にふくらんだ志野茶碗に、川端の「千羽鶴」が引かれ添へられてゐました。
 押しつけがましく無骨な姿は、男茶碗にしか見えません。
 川端康成沒後三十年にあたる平成14年、サントリー美術館で彼のコレクションは初めて公開されたさうですが、其の後各地の美術館にもちまはられ、此の秋私の街にもやつてきました。
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「おそるべし! 川端康成コレクション」
 そんなタイトルで數年前、「藝術新潮」が卷頭特輯を載せましたが、此の表現に尊敬がないのは明らかです。
 浦上玉堂や池大雅などの文句ない一流品もあるが、上記の唐九郎の志野燒のやうな恐らく賛同するものの少ない作品もあり、また趣味に傾向がなく雜多な感じがする。
 小林秀雄=白州正子のグループは、嘲笑をこめさんざん陰口を言つてゐたやうです。

 私は、川端のコレクションの優劣には、興味がありません。
 更に、人間川端康成にも殆ど興味がなく、惹かれるのは彼のいくつかの作品にだけです。
 文學も藝術だとしたら、藝術を專門とする美術館の學藝員が、藝術性の高い「千羽鶴」と加藤唐九郎の此の志野燒をならべて評する感覺には、違和感をもたざるをえません。

「ただ、実際に持っている志野はちょっとどうでしょうね。私なら恥ずかしくて人にみせない」
と、文藝評論家の福田和也さんは述べていらつしやいますが、救ひは、「千羽鶴」の執筆時には志野燒はひとつも持つてゐなかつたと川端が書いてゐる事でせうか。



「志野の水指も筒茶碗も、私は買つて持つてはゐないから、目の前に見ながら書くといふことは出来なかつた。売りものの名品にもめぐりあはない。(中略)買つてみる人には、買つてみない人の美の感じ方を軽んじる傾きもあるが、あながち偏見とは片づけられない真実もあると思ふ。(中略)また名品は欲しい時にはいつでもあるわけではない。」




 「千羽鶴」後の川端にとつて加藤唐九郎が名品であつたのか、知る由もありませんが、川端が「買つて持つてはゐな」かつたから、あの魔界のやうにあやしく美しい作品が生まれたのかもしれません。

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「口紅が褪せたやうな色、紅ばらが枯れしぼんだやうな色ーそして、なにかについた血が古びたやうな色と思ふと、菊治は胸があやしくなつた。
 吐きそうな不潔と、よろめくような誘惑とを、同時に感じた。」








 「千羽鶴」は、今日的な倫理觀に照らすと、不道徳にただれた内容とも言へます。不倫や不貞が筋です。然し、假想の志野の觸感と女の肌の肉感をモチーフに、人のこころの深淵や世の中の不條理をあいまいなやうで美しくたたせた文章は魅力的です。
 「佛界入り易く、魔界入り難し」
 此の一休の言葉を川端が氣に入つてゐた事は良く知られてゐます。
 鬼も佛も入り亂れた俗世間の混沌から、眞の美を掬ひとる事、其れが「魔界に入る」ことなのでせうか。

 杉山寧さんの插繪の志野は、なかなかいいなと思ひます。
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 ところで、思ふにまかせて綴りましたが、以上はここ暫く考へつづけてゐる事のきつかけに過ぎません、笑。

 「川端コレクション」の會場で強く心惹かれた樂茶碗(實は東山魁夷のコレクション)から、樂初代長次郎の非相對性、兩儀性を考へる事に成りました。
 何をするにも相對化と云ふ作業を求められるいまの世の中。逃げたくなるやうな氣分から深澤七郎の「笛吹川」や川瀬敏郎の「今樣花傳書」を讀み、相對化から離れた世界を樂しみ乍ら、其の深層に想ひをめぐらせてゐるのです。


 つづきは、またそのうち、です。
 
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by musignytheo | 2011-11-20 19:38 | essay | Trackback | Comments(0)

Tri de Chavigne

2004 Mâcon-Pierreclos "Tri de Chavigne", Guffens-Heynen

 いまだグリーンの成分を明らかに見てとれる、沈むような輝きをもった黄金色。若々しい色調。
 ブラッドオレンジ、マンゴー、熟したパイナップルなどの凝縮した果実香は、南のワインのあかし。それでいて気品をそなえているところが Guffens の凄さだろう。白い花、タイム、タラゴン、メース、力強いミネラル、バター、蜂蜜。しかしまだ香りは閉じている。
 これ以上は考えられぬほど膨大なミネラル、美しくのびやかな酸、たっぷりとした旨味成分。無数の複雑な要素の横溢を間近にひかえたこの液体は、今は片鱗をのぞかせているに過ぎないようだ。少し早かった。数年後が楽しみな、すばらしいワイン。
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 真鱈のエスカベッシュ
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 帆立のポワレ グルノーブル風
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by musignytheo | 2011-11-18 19:37 | wine | Trackback | Comments(2)

Reservoir 5

 車の後部座席におすわりして。
 テオ、いったいどこに連れていってもらえるのかな?
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 ここまで来たら、わかったかい。
 ストーリー・ファームがあった場所だね。
 工事中の看板がたくさんありますが。。。
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 道路を造るとの掲示がありました。
 山は一部切り崩されています。
 行き止まりのこの場所に、道路??
 せっかくの自然が、、、残念です。
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 ブレンドがのぼった、この道。
 私もシシマルの背にのって、トレッキングを楽しみました。
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 みんなでのぼった、道。
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 最近は人がはいらないのか、ちょっと荒れていました。
 でもこれは、自然がつくった姿。
 意図のはかりかねる開発という名の破壊とは比べられません。
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 テオは、この辺りまで来ると、いつも落ちついた心地良さそうな表情をします。
 この写真では、全然わかりませんね、、、汗
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 貯水池の前で。
 駆け出したくて、落ちつきません。
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 ここでも紅葉は、今ひとつでした。
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 帰り道の、テオ。
 「まだ、かえりたくないでしゅ、、、」
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 市街地からさほど遠くないのに、こんなに自然が残る環境は稀だと思います。
 私たちにとっては、ストーリー・ファームの想い出とともにある、大切な場所です。
 どうか、そっとそのままにしておいて欲しいです。
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by musignytheo | 2011-11-17 21:00 | outdoor | Trackback | Comments(0)

Musigny & Theo

 広告や装飾のすくないのが気に入っていたエキサイトブログですが、やはり利益を上げねばならないのでしょう。
 しばらく前に記事の下に広告がつき、昨日からは一律なヘッダがついたようです。
 それがちょっと気になったので、気分をかえようとブログの背景をあらためました。

 冒頭の写真は、ミューが発病する直前、一昨年の初夏に撮影したものです。



 クッキーをふたつおいて、待ての指示。
 ちゃんと待ってくれるかと思いきや・・・
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 テオがちゃっかりブレイカウェイ。
 自分のを先に食べてしまい、今度はミューのクッキーををねらってるようです。
 テオの表情は、「えへへ、ちょっとはやかったかなぁ?」
 ミューは、「あたちは、もう、たべていいんでしゅか?」と心配そう、笑。
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 とうちゃんにたしなめられた、テオ。
 この時ばかりは、神妙です。
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 ミューは、「ておちゃんを、おこらないでくだしゃい」とお人好し(お犬好し?)。
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 11月9日は、ミューの命日でした。
 二年の歳月は、ミューの闘病の苦しさを忘れようとする心にはまったく短かすぎ、ミューをふたたび抱きよせたいと叶わぬ願いをいだく心には、延々とつづく闇のようでした。
 今日も、ミューの写真の前に、彼女の好きだったローズマリーをかざろうか。
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by musignytheo | 2011-11-16 21:14 | dog | Trackback | Comments(4)

Pommard 1er Cru

1996 Pommard 1er Cru, Michel Gaunoux

 レンガ色をおびた濃いめのガーネット色。澱はほとんどなし。
 カシスやミルティーユのリキュールのような凝縮された果実香、ミネラル、やや強めの鹿肉やジビエ(このドメーヌのワインで度々経験する)、湿った枯れ葉、紅茶、シガー、腐葉土、黒土などの要素が調和している。
 味わいは、しっかりと力強いアタックからふくらみのあるボリューム感につながる。タンニンは多量だが良く溶けこんで甘く、旨味も充分。特筆すべきは、酸のすばらしさ。いわゆる噛みごたえのあるワイン。
 この様子だとまだ長い寿命が期待されるが、今から充分楽しめる。グラン・クリュに匹敵する実力。
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 ヒラタケの白ワイン蒸し ドライトマト添え
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 ワインビーフの赤ワイン煮
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by musignytheo | 2011-11-10 19:17 | wine | Trackback | Comments(0)

Roses in autumn 8

 それぞれの樹に、一二輪ずつ。
 秋の花には、気忙しさがなく、落ちついて楽しめるという美点があります。

 ひとつの品種で花束を、というわけにはいかず、挿すにもとり合わせることになります。

   crimson.....The Prince(ザ・プリンス)
   white ....... Sombreuil(ソンブレイユ)
   pink ......... Mary Rose(メアリー・ローズ)
   apricot..... Evelyn(エブリン)
   yellow ..... Jude the Obscure(ジュード・ジ・オブスキュア)
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Jubilee Celebration(ジュビリー・セレブレイション)
  この花は、少し枯れてきてからの方が、趣が深まっていいかもしれません。
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 庭のシャラも、紅葉の盛りをむかえました。
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by musignytheo | 2011-11-07 19:22 | rose | Trackback | Comments(0)


Wine and Roses, Dalmatian and Labrador.


by musignytheo

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