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Autumn Garden and Theo

「こんばんは、ぼく、ておでしゅ」
「みなしゃん、あきでしゅね〜」
「きょうは、うちのおにわを、しょうかいしましゅ・・・」
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「らべんだーが、また、さきました」
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Theo: 「とうちゃん、このおはなは、なんでしゅか?」
Papa: 「グラハム・トーマスだよ」
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Theo: 「とうちゃん、こっちのおはなは、なんでしゅか?」
Papa: 「フォールスタッフだよ、いい匂いがするから、かいでごらん」
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Theo: 「とうちゃん、なにか、おでこに、とまってましゅ!!」
Papa: 「イチモンジセセリだね、ちょっと、じっとしてるんだよ、、、笑」
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「きじばとかあさんも、げんきでしゅ」
「たまごを、あっためてるんでしゅかね〜??」
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「あきは、きもちいいでしゅね〜」
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「おそらも、きれいでしゅ〜」
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Theo: 「とうちゃん、このおおきなきは、なんでしゅか?」
Papa: 「ホントだ、いつの間にか大きくなったね、これはジュード・ジ・オブスキュアだよ。。」
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「ごろんがだいすきの、しばふは、ちゃいろくなってきました、、、」
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「これでおしまいでしゅ」
「みなしゃん、おげんきで〜」
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by musignytheo | 2011-09-29 19:20 | garden | Trackback | Comments(2)

Quinault l'Enclos

2004 Château Quinault l'Enclos

 濃いガーネット色。澱はわずか。
 ミルティーユやミュールのコンフィ、バニラ、クリーム、リコリス、黒いスパイス、チョコレート、ジビエの薫製、なめし革、湿った枯れ葉、中国茶などの香り。
 まろやかに広がってゆくアタック、溶けこんだタンニン。はじめ中盤が痩せて感じたが、時間とともにどんどん旨味がのり甘苦く密度を増しすばらしいワインへ変貌した。ここまで変わる、という経験はかつてほとんどなく、当初このワインの真価を予想できなかった。
 スパイスが豊富なところはメドック的だが、広がりのあるボリューム感はやっぱりメルローのもの。
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 コッパと山盛りサラダ(野辺山高原産)
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 麦芽ビーフのソテー アーモンドクリームソース
   (DeArthさんにいただいたオーガニックアーモンド)
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by musignytheo | 2011-09-26 19:28 | wine | Trackback | Comments(0)

After Typhoon

 ひどい台風でした。
 ふだん快適で整った、清潔な環境に暮らしていると、私たちの生の基盤(=地球)がどういうものなのか、深く考えることはまずないものです。
 大地は不動。
 雨や風の力は何とか手中におさめている。
 皆、そんな無意識のなかに生活してます。

 ここで地球の歴史という一歩高い視点にたってみれば、私たちの想像をはるかに超えるようなダイナミックな変化が周期的に訪れていることを知ることができます。
 46億年の歴史の中で、大陸は激しく動き、気候は劇的に変動してきました。
 数億年のサイクルで氷室期と温室期が周期的にやってきました。
 現在は、数万年周期の氷期と氷期の間、間氷期にあって、いつ突然氷期に転じるか分からない、そういう立ち位置にあるようです。(アメリカ国防総省が2004年、2010から数年かけて氷期に転換する可能性を報告していたことが知られています)
 全球凍結(スノーボールアース)などという、生命にとって壊滅的な環境が生じていたことも証明されつつあります。
 太陽エネルギーや潮汐といった外因エネルギー、地球内部の放射線核種の壊変による内因エネルギーは、常に地球にダイナミックな変化を誘発しつづけてきたわけです。

 生物は翻弄され、その歴史のなかで5回の大量絶滅を経験しました。 
 大規模な地震や津波、激甚な台風などの天災は、地球に歴史に比して甚だ矮小な人類のそれをはるかに越えた時間の流れのなかで、確かな足取りでくり返されてきたことでしょう。

 プレートの境界や活断層が地下に多数存在する日本。
 台風の進路上にある日本。
 国土のほとんどは山地のため川の流れは急峻で決壊しやすい。
 平地は少なく、崩れやすい山の斜面やそのすぐ脇に家屋が多数存在する。
 その家屋も耐震性の低いものがまだまだ多い。
 日本の民族の歴史は、こういう天災との戦いであったとも言えるでしょう。
 今年は、ことさらそれを強く意識せざるを得ない、試練の年になってしまいました。
 確実にやってくる天災の被害を最小にくい止める手段を真剣に考えるように。
 天はいままさに、我々に強く迫ってきているかのようです。


 持たざるものは、失うものも少ないわけです。
 風雨にあっても、しなやかです。
 庭の植物も、動物たちも、台風の環境下ではかえって力強く見えました。

Glamis Castle(グラミス・キャッスル)
 台風の次の朝、いい花を咲かせていました。
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 台風が過ぎ去ってまず駆けつけたのは、ホプシーの樹。
 キジバトは朝陽のなかで凛とした姿勢を保っていました。
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 羽毛をふくらませ、しっかり卵をつつみ込んでいるようです。
 彼らにくらべ、なんとヒトの身体の脆弱なことか。
 野生を少しでもとりもどせたら、と、そんな憧れさえ抱かせられた悠然たる姿でした。
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 テオは、弱い人間の弱り切った愛情のもと、家のなかで台風をやり過ごしました。
「とうちゃん、やっぱりたいふうって、たのしいね・・・」
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by musignytheo | 2011-09-23 22:05 | garden | Trackback | Comments(2)

Theo's birthday

こんばんは、ぼく、ておでしゅ。
きょう、ぼく、11さいになったんだよ。
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ことしも、いっぱい、あそびましゅ。
どうぞ、よろしくおねがいしましゅ。
ではみなしゃん、おげんきで。。。
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 もう11歳になったなんて、信じられませんが、そういえば、このところ年相応の落ち着きが感じられるようになったテオです。
 軽井沢のブリーダーのところに行き、10匹の101ベイビーのなかから、当てずっぽうにこの子、とつまみ上げたのがテオでした。
 寒い日でした。
 ブリーダーと値段の交渉をしている間、その玄関先でぶるぶる震えていた姿が忘れられません。
 ミューとの初対面。
 小さい体で果敢に挑んでゆく様子に、驚いたものです。
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 甘えん坊のくせに、無鉄砲。
 さびしがり屋のくせして、喧嘩っ早い奴。
 こんな小悪魔的な、飽きさせない性格の犬も少ないのではないかと思います。
 これからもきっと、たくさん楽しませてくれるでしょう。
 テオ、よろしくな!
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by musignytheo | 2011-09-20 21:23 | dog | Trackback | Comments(12)

Devevey

2004 Meursault Les Vireils, Devevey

 中位の濃さのイエロー。
 オレンジの花、洋梨、赤肉のメロン、マンゴー、オレガノ、タイム、ディル。石灰系のミネラル香がとても強い。アカシアの蜂蜜、カシューナッツ、バター。
 味わいは、力強さはないものの終始くずれずエレガントな印象が持続する。酸が非常に美しく余韻もけっこう長い。中盤のふくらみが乏しくても奇麗な造りで充分楽しめる。ルフレーヴ的なはっとするような美の要素も一瞬、のぞく。ビオロジック。今後が楽しみな作り手。
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 芝海老のにんにくオイルソテー
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 カジキのソテー ポルチーニソース
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by musignytheo | 2011-09-18 21:39 | wine | Trackback | Comments(0)

Pigeons & ducks 2

 さて、問題です。
 この樹のどこかに生き物が。
 何がかくれているでしょうか??
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 正解は、キジバトさん。
 上の写真の中央やや左に、尾が見えています。
 鳩は同じ巣にくりかえして産卵すると聞きますが、古い巣は猫に見つかってしまったので、場所をかえホプシーの樹に新しいのをつくったようです。
 同じように、オスがせっせと枝をはこび、時々メスに却下されながらも懸命に営巣するようすが見られました。
「あなたちょっと、こんなえだわかれしたのは、だめよ」
「ごめんよ、こんどはいいのをもってくるから」といった具合に。
 微笑ましい光景でした。
 今日は、メスがからだの位置を変えたときに、ちらっと真っ白な卵が確認できました。
 前回は長引く台風の風雨のなか、夫婦は交代でずっと卵を抱いていましたが、また来週も台風に影響された天気になりそうです。
 おじさんは雨の中も、きっと毎朝元気な様子を見に行かずにはいられないことでしょう。
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 「ぼくも、おうえんしてましゅ。。。」
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 休耕田のカモたちは、相変わらず朝夕に集まってきては、食事をしています。
 ときどき縄張りをめぐる小競り合いをやっていますが、そんなちょっと間の抜けた声も、かわいらしく感じます。
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 このカモたちは、今年生まれた個体のよう。
 立派な青首カモになるちょっと手前の成長具合に見えます。
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 交差点には、どなたが描かれたのか、こんな絵が。
 粋なやりかたですね。
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by musignytheo | 2011-09-17 20:01 | outdoor | Trackback | Comments(0)

CANA'

2005 CANA', La Biancara (Angiolino Maule)
 
 レンガ色がかりはじめた明るめのガーネット色。澱はかすかに。
 クランベリー、ラズベリー、チェリーなどの赤系果実、梅、様々なミネラル、糠漬け、マッシュルーム、紅茶、レザー、マヌーカの蜂蜜。ちょっぴり酵母の香りも。
 味わい。CS80% ML20% とボルドーブレンドだが全く様子は異なる。スパイシーさはほとんどなく、タンニンはやわらかくなめらか。ピチピチした酸が核となって味をひきしめ、たっぷりとした旨味が広がりを持たせている。この作り手の他のワインと共通した、滋味深い味わい。 
 香りも味も素直な印象。最後の一杯は、甘くふくよかに変わっていた。ビオディナミ。
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 ハモンイベリコ・ベジョータ(36ヶ月熟成)
 香り高く、自然にあまく、これまで食べた様々な生ハムの中で最高の味わいだった。
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 ヒラタケのマリネ バルサミコ風味
 セミドライ・トマト
 小松菜と松の実のソテー
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 オレキエッテ からすみのクリームソース
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by musignytheo | 2011-09-15 19:19 | wine | Trackback | Comments(0)

Jude the Obscure in Autumn

Jude the Obscure(ジュード・ジ・オブスキュア)
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 焦点のずれた写真を没としようと思いましたが、ちょっといじって誤摩化してみました、、、
 いい具合に育った花芽がたくさんありましたが、ここ数日の気温の上昇で、皆中途半端な花になってしまいました。
 それでもまだ救えそうだったジュードを切ってきました。
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by musignytheo | 2011-09-13 19:44 | rose | Trackback | Comments(0)

無庵 ー 陶芸と挿し花 ー

 秋は夕暮れ、と清少納言は書きましたが、ここ数日、日が傾きだすと地表は急速に体温を失って、日が落ちようとする頃には涼しく心地よい風が頬をかすめてゆくようになりました。
 夕暮れから夜にかけて、秋の雲は地上の色彩をすべてからめとり、自らは刻々とかたちを変え流転しながら、その演劇に自然の美を再現します。
 こんなに雲が雄弁になるのは、この秋の初めの短い季節だけではないでしょうか。
 アスファルトやコンクリートが蓄熱しない、自然の明暗が遮られない田舎に住んでいるからこそ感じられる、「をかし」。
 秋が仕組み、こっそりと張りめぐらすの光の罠は、その初期に既に完成してしまうようです。

 季節のうごきに敏感な日本人は、料理にも心を配ります。
 初秋の懐石に、「をかし」をさがしに行ってきました。

 二ヶ月ぶりの、日本料理無庵さん。 
 この日は、岡見周二さんの作陶に唐木さちさんが花を挿す、というイベントがあったようです。
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 庭にも作品。
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 軸の代わりに、陶盤と花。
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 唐木さんの花は、前からいいなと思っていました。
 山野草の可憐と野趣が純粋なかたちで配され、枝の挿し方には生命のダイナミズムが感じられる。
 近よると草花のモノローグが聞こえてくるようで、離れれば山里をそのまま切りとったような野趣にあふれている。
 しかし作品には、自然へのあふれんばかりの愛情、創造によせる人の確かな意志を感じます。
 芸術の発露って、こういうふうなのかな、と思いました。


 さて、先付け。
 菊の花と蟹の酢の物。蛸と明太子の和え物。
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 お造り。 
 平目、イサキ、甘海老、本鮪。
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 土瓶蒸し。
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 車海老、鱧、松茸。
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 焼き物。
 太刀魚、秋刀魚の八幡巻、百合根のきんとん。
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 岩牡蠣。
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 金目鯛の炊き合わせ。
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 栄螺、蚫、車海老の酢の物。
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 日本酒は、冷酒が十四代吟撰、燗が大七純米生酛造り。
 松茸ご飯。
 気づくと、今日もNは釜を抱えてました、、、汗
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 甘味。
 ずんだ餅とマンゴーのアイスクリーム。
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 料理はやや精彩を欠いていました。
 途中からは、残念ながら作る人の疲労のようすが料理の表情に映っていました。
 昼間のイベントで、みなさんお疲れだったのでしょう。
 
 でもこんなにすばらしい日本家屋でゆっくりとくつろげるのですから、充分満足でした。

 


 
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by musignytheo | 2011-09-10 20:11 | 日本酒 | Trackback | Comments(2)

Pigeons & ducks

 キジバト親子のその後。

 今週のはじめ頃、親バトの姿がほとんど見られなくなりました。
 雛にも羽が生え揃い、かなり大きくなっています。
 危険をできるだけ早く回避するためでしょうか、やはり鳥類は成長が早いですね。
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 昨日の朝、雛は羽を動かして、飛び立つ準備をしているように見えました。
 おりしも近くの電信柱から、鳩の規則的に鳴く声が聞こえます。
 父さんが呼んでいたのでしょうか?
 しばらくして、巣のある月桂樹の根元に猫が来て、じっと樹の上の様子を伺っているのを偶然みつけました。
 いそいで駆けつけたら、猫の逃げてゆく後ろ姿が見えましたが、雛も居なくなっていました。
 辺りに巣が荒らされた形跡、雛が害された気配はありません。
 きっと雛はこれを機会と勇気を得て、にわかに巣立ったのだろうと考えしました。
 元気で暮らせよ!
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 さて、我が家の周辺は、引っ越してきた十年と少し前には、田園の広がるのどかな土地でした。
 しかし農業に従事する人の高齢化のためか、少しずつ宅地化がすすんできました。
 田は埋めたてられ住宅やアパートが建ち、そうならなくても耕作ができず休耕田となる場所が増えました。
 放置すると、休ませている田は草で荒れます。
 晩春から秋には水を張って、これを防ぐようです。
 そこに水鳥がやってきます。
 マガモ、カルガモ、コサギ、アオサギなどの、のどかに暮らす様子は、田園とはまた違った趣があり、気に入っています。
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 ここ数年は、毎年カモが雛を育てるので、さらに楽しみがふえました。
 ちょっと戯けた歩き方、素っ頓狂な鳴き声が親しみ深く、近所の人からも愛されている、と思っていました。
 いや、愛している方が多いと思います。


 二週間ほど前、二羽のマガモが並んでひき殺されていました。
 一昨日も一羽、道路脇で血を流して動かぬカモを見つけました。
 野生の、餌付けされていないカモたちですので、人に慣れてはいません。
 余程そういう意図で向かって行かないと、こういう事故、いや事態は起こらないはずです。

 昨日は、小学生三人が、子ガモに石をぶつけていました。
 注意しようと向かったら、気づいて行ってしまいました。
 気づいても続けられるよりはましでしたが。
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 自然を畏れ、敬い、愛する。
 動物の営みに関心をもち、ときに神とあがめ、また有難く糧とさせてもらう。
 つねに敬意を忘れない。
 山里の多い、日本の伝統的な暮らしのなかではありふれた常識だったことでしょう。

 都市化に原因があるなどと、紋切型な思いはもっていません。
 日本という国の背景に通奏する音楽の、調べに歪みが生じているような気配。。。
 心配なおじさんでした。


 
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by musignytheo | 2011-09-08 22:10 | outdoor | Trackback | Comments(2)


Wine and Roses, Dalmatian and Labrador.


by musignytheo

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