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Pigeon milk

 裏庭の物置の脇の通路に植えてあるベイの高木(月桂樹)に、キジバトのツガイが巣をつくりました。
 山紅葉の剪定で落ちた枝を集め、薄く台座ができるとメスがそこに蹲踞し、今度はオスが持ってくる枝を確かめます。
 慎重に見極めて、気に入ると巣の部材に採用し、気に入らない枝は、容赦なく、ポイ!
 思わず笑ってしまいます。
 オスはかいがいしくも、庭と巣を行ったり来たり。
 小首をかしげながら、良さそうな枝をくり返し運んできます。

 しばらくたったら、メスはじっと動かなくなり、昼見ても夜覗いてもいつそこに居るようになりました。
 日照りの午後も、雨の夜も。
 糞もせず、食べたり飲んだりもしていなそうです。

 ここ二三日、この辺りでは見かけたことのない野良猫が、近くをうろうろしています。
 勤務先の鳩の巣は、猫にやられたことがあります。
 卵の殻が無惨に地面に落ちているのを見ました。
 気になって今朝起きてすぐ巣を覗いたら、メスの姿が見えません。
 一瞬胸がたかなったのですが、気を落ちつけて目を凝らすと。
 雛が居たのです!
 うぐいす色がかった、まだきちんとは生えそろわぬ羽毛に包まれ、じっと伏せています。
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 写真では分かりづらいでしょうか、くちばしが左に向き、黒く縁どられた目が確認できます。
 そのうちに母がかえってきて、雛に何か与えています。

 鳩は食道の一部が分化した「そのう」という器官をもち、そこからプロテインやファットに富んだ哺乳類の乳のようなもの、ピジョンミルクをだし口移しして、子を育てるそうなのです。
 
 マンションのベランダなどでは嫌われるハトですが、ここは田舎。
 糞も樹の肥料になると思うくらいで気になりません。
 雛が元気に巣立つまで、おじさんはじっと見守りたいと思います。

 
 すぐそばでは、イングリッシュローズのグラハム・トーマスが、強い陽射しにも負けず、房咲きに咲いていました。
 庭には、バナナのニュアンスのあるティーローズ香が香っています。
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by musignytheo | 2011-08-29 19:27 | garden | Trackback | Comments(4)

Rivella Serafino

2004 Barbaresco Montestefano, Rivella Serafino

 レンガ色が優勢になった濃いめのルビー色。澱は少量。
 チェリーやブラックベリーのコンフィ、メース、ミネラル、アッサム茶、キーマン茶、干し椎茸のもどし汁、濡れた枯れ葉、レザーなど。香りは豊潤で、グラスの底から晩秋の湿った森のなかを連想するような香りがたちのぼり、部屋中に広がった。
 やや力が落ちはじめているものの、少量ずつ口に含んでじっくり味わうとなかなか奥深い。美しい酸。完全に溶けこんだタンニン。出し汁のような旨味で中盤も厚い。きれいな熟成を経たバルバレスコで、今まさに飲み頃だった。
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 甲州牛のカルボナータ
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 生ハムとジャガイモのスペイン風煮物
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by musignytheo | 2011-08-27 19:43 | wine | Trackback | Comments(0)

Rose in Summer 10

高温につづく強い雨。
バラには過酷な環境ですが、それでも庭のどこかで花がひらいています。


Graham Thomas(グラハム・トーマス)
 気品とおおらかさ、繊細と野趣は共存可能であると、この花は教えてくれます。
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Jubelee Celebration(ジュビリー・セレブレーション)
 本来はどっしり重量感があり花弁も多いのですが、夏はそうはいかないようです。
 でもこのくらいのはかなさがかえって美しいという気もします。
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by musignytheo | 2011-08-25 19:59 | rose | Trackback | Comments(0)

Rose in Summer 9

猛暑で疲れていたのは、人間だけでなく、犬もバラもそうだったようです。
涼しくなってみたら、老衰かと思っていた犬はいきなり駆けだすし、花も想いだしたかのように芽を伸ばし花を咲かせはじめました。


Mary Rose(メアリー・ローズ)
 散る間際の退色した淡い桃色は、どこかあわれで、独特の趣きあるのだと知りました。
 じっと耳をすましていしたら、花弁が支えをうしないはじかれ落ちる音が聞こえてきそうな様子でした。
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L.D.Braithwaite(L.D.ブレイスウェイト)
 色調に本来の深みはありませんが、風に吹かれて、夏の庭にまぶしくたゆたっていました。
 遠くからも、目に鮮やかな光景でした。
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by musignytheo | 2011-08-23 21:04 | rose | Trackback | Comments(2)

Lemaire Fournier

2003 Vouvray La Reveillerie, Lemaire Fournier
 トパーズ色がかった黄金色。わずかにガスを含んでいる。
 煮つめたリンゴ、カリンの砂糖漬け、黄桃のコンポート、ドライ・パイナップル、水仙、ジャスミン、マヌーカの蜂蜜、アール・グレー、ミネラルなどの香り。
 味わいは濃密な甘口ではあるが、重くなく清々しく美しく、終始バランスがよい。酸は多くないものの複層的で、さらにガスのニュアンスが味わいをひきしめている。ミッドの厚み、複雑さはソーテルヌのグランヴァンに匹敵しそう。アフターはワインにエレガンスを与えるかすかな苦味で彩られて、シェリーの古酒の雰囲気が滲んでおり心憎い。ビオロジック。
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 この日は、渋谷にある Les enfants gâtés からテリーヌを取りよせてみました。
 「我が儘育ちの子供」とは、きっと、味にうるさい大人という意味で使っているのでしょうね。
 開店してすぐにミシュランの星を獲得した気鋭のシェフがつくるテリーヌは、さてどうでしょう。
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Vingtaine légumes pressés un moment en terrine
契約農家より取り寄せた、約20種類の野菜だけのテリーヌ・プレッセ

 しっかりと奥深い味わいのさまざまな野菜たち。 
 かたく崩れぬよう見事に成形されている。
 これを濃厚な旨味のソースでいただく。
 すばらしいマリアージュ。
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Terrine de foie gras de canard naturel
ナチュラルに仕上げたフランス産 鴨フォアグラのテリーヌ

 私の最も好きな食べ物。
 それゆえ様々なシェフの手なるこの料理を食べてきましたが、屈指の美味しさです。
 このきわめてなめらかな舌触りを得るためには、きっと長く地道な下仕事が背後にあることでしょう。
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カボチャ、アーモンド、レーズンのサラダ       by N。
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Terrine de HAMO, NAGAIMO, MIZUNA, haricot vert
鱧、水菜、インゲン、長芋のテリーヌ 梅肉のヴィネグレットを添えて

 和の食材、和のソースをきっちりフランスの舌で消化している。
 明らかにフランス料理の味。
 これも形成がすばらしく、ナイフを入れる楽しみを抜かりなく提供してくれるのはさすが。
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Compote de suprême de poulet et pied de porc en fromage de tête
地鶏と豚足でアレンジしたフロマージュ・ド・テット

 見た目よりも濃厚で、味わい深い。
 地鶏の旨味が充分ひきだされている。
 食感が良いのも食事のアクセントになって好ましい。
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Terrine de campagne, spécialité chez nous
長期熟成をかけた定番の田舎風テリーヌ

 この店のスペシャリティ。 
 いままで食べたカンパーニュでは一番美味しいかも。
 濃厚だがフレッシュ。
 噛みごたえがあり、旨味がのり、香りもよい。
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繊細な仕事をやり遂げようという職人の感覚と、伝統を突き抜けて新たな個性を吹きこもうとする芸術家の感性が調和した作品群。
テリーヌだけの食事がけっして単調にならず、ひと皿ひと皿に驚きと発見があった。
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by musignytheo | 2011-08-20 19:55 | wine | Trackback | Comments(2)

5年に一度の動物愛護法改正

 すかぽんさんのブログで知りましたが、5年に一度の動物愛護法改正にともなうパブリックコメント(一般からの意見)が募集されているそうです。
 便利な道具、きれいな服、おいしい食事など物質だけはあふれかえっていても、動物たちを殺処分する数がおびただしいなんて、けっして豊かな国とはいえない気がします。
 文化レベルの低い国と思われても仕方ないでしょう。
 弱者を愛し慈しむような心の豊かさが、心地よい社会をつくりだす第一歩なのでは・・・
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・・・犬猫の年間殺処分数・・・

ドイツ:0
イギリス:1万頭未満
日本:35万頭(保護された動物の9割を殺処分)
アメリカ:300万頭(ただし保護された動物の5割は譲渡へ)
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<ペット業界が殺処分の多い状態をつくる一因となる流れ>

・ペットショップで販売されている犬猫の4〜5割は、オークション(競り市)を経ています。
・オークションは動物取扱事業者ではないので動物の輸送や伝染病予防などの規制がありません。
・犬猫の社会化期には適さない自主規制しか持たないペットショップで犬猫が販売されています。
・オークションでは、ブリーダーとペットショップの直接交渉が禁止行為になっているため、
 トレーサビリティー(犬猫の誕生環境追跡)の障壁となって悪徳業者(動画をご覧下さい)にさえも販売機会を与え、
 生後週齢や血統証、病歴の有無などの確認ができないそうです。
・その結果、問題行動や感染症や障害をもつ犬猫が販売されてしまい、購入後に問題が発生し、
 保健所に持ち込まれるケース、また、ペットショップに到着後に病気が発症して
 保健所へ持ち込まれるケースが発生し、殺処分数が多くなる一因になっているようです。
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 私たちが意見できる、5年に一度のチャンスです。
 ここに、簡単に意見を送れる手助けとなるフォームがあります。
 賛同する意見のチェックボックスをクリックしてゆくだけで、環境省に提出する文章が出来てしまうすぐれものです。
 ぜひみなさんも、コメントをお送り下さい!
 不幸な動物が、一頭でも少なくなりますように!!
           【拡散希望】5年に一度の動物愛護法改正に関して 情報まとめ
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by musignytheo | 2011-08-18 08:48 | dog | Trackback | Comments(2)

Evening breeze

 異例の早さの梅雨入りではじまった今年の夏。
 少雨の梅雨はすぐにあけて、酷暑がしばらくつづきました。
 台風を期に雨雲が優勢になり、その後も陽射しは回復せずに冷え、冷夏を心配しそうになったころからふたたび熱と湿気をおびた気流がはいりこみ、地表は亜熱帯の空気に覆い尽くされてしまいました。
 むら気で、気難しい夏のようです。

 老齢のテオは、そんな気候についていけず、ちょっと体調を崩しましたが、おかげ様で元気になりました。
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                        アートフィルターは、ちょっと失敗かな、、、






 最近のテオのお気に入りは、夕涼み。
 さすがに部屋のなかだけでは退屈するようで、日が沈むころ庭にでて、何をするでもなく、芝生でのんびりしていると、落ちついた満足そうな表情を見せます。
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 昨日のブログを読みかえしたら、センチメンタルがやや過ぎたかなと感じました。
 犬との関係は、もちろん、甘ったるく感傷に流されたり高揚して理想を夢みたりするだけのものではありません。
 心と心がぶつかるときの、怒りや歓喜はもちろん、恋慕、忠誠、甘え、媚び、共感、僻み、疑念、信頼と不信、尊敬と嘲笑など、およそひととおりの人間的な感情にまで心の交渉はおよびます。
 さすがに、惻隠とか辞譲とかというのは無理ですが、笑。


 犬のことについては、あまりに思いが深いので、短文を書こうと思ってキーボードにしばし集中してみましたが、すぐに不可能だということが分かりました。
 腰を据えて、長い時間を費やさねば無理だと直感して止めました。



 
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by musignytheo | 2011-08-17 21:51 | dog | Trackback | Comments(0)

Heat spell

こんにちは、ぼく、ておでしゅ。
まいにち、あついでしゅね〜
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ぼくは、なつばてになってしまいました。。。
だから、まいにち、すずしいおへやにいましゅ。
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さいしょは、おねつがでました。
でも、もう、げんきになったでしゅ。。。
おへやのなかで、まいにち、いたずらしていましゅ。
ではみなしゃん、おげんきで〜
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これまで夏バテしたことなどなかったテオですが、今年初めて、暑さで体調を崩しました。
しばらく部屋で安静にさせていたら元気になりましたが、やはり歳なのかもしれません。
普段の散歩などでは、まったく老化を感じたことがなかったので、ちょっとさみしい気がします。
人間の年齢に換算すると70歳をこえたテオ。
何年も一緒に暮らしていると、ささいな表情の変化、気分の移りかわる様子、体調の良し悪しなど、手にとるようにわかります。
テオも、こちらの状況も心理も瞬時に察知するようです。

歳をとっておじいさんになった今も、不思議なことに、犬はいつまでも自分の子供のように感じるものですね。
互いの理解が深まると、すべてのしぐさすべての表情をいっそうかわいらしく愛しく思うようになりました。

いたわってやりたいと思います。
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by musignytheo | 2011-08-16 19:56 | dog | Trackback | Comments(4)

En Buland

2004 Pouilly-Fuissé En Buland, Daniel Barraud

 輝く濃いイエロー。黄金色をおびている。
 ブラッドオレンジ、ネクタリン、アプリコット、白百合、ジャスミン、タイム、タラゴン、鋼のようなミネラル、クリーム、アカシアの蜂蜜などの香り。フレッシュさを残す果実の凝縮された香りと、ミネラル香の強靭さが特徴。
 味わいは、まろやかなアタックからぐんぐん膨らみ深化して、ミッドの重厚さ複雑さはこのアペラシオンとしては信じがたいほど。酸はみずみずしく余韻も長い。
 店頭に並ぶと瞬時に売りきれる理由が理解できた。難しかったこの年にこれほどの作品を残した Barraud に脱帽。
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 トマト・バジル・ゴーダチーズのマリネ
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 樺太鱒のポワレ シェリー風味のバターソース
    「ピー太郎」のソテーを付け合わせに
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 エコシュリンプのソテー トマトクリームソース
    カボチャのローズマリー風味ソテーとともに
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by musignytheo | 2011-08-15 19:41 | wine | Trackback | Comments(0)

Rose in Summer 8

 起きて活動をはじめてからベッドに入るまでに、「あつい」と何度口にだしてしまうのでしょう。
 何気なく暮らしていると、今こそが夏の盛り、まだしばらくつづく暑さのただなかに居るのだろうと考えるものです。

 芝の葉は絶頂の瑞々しさと強靭さを合わせもつ濃い緑から、どこか水気がうすれ固さを増し、いのちのつぎの段階、黄変にむかう色調を見せはじめています。
 バラの根元に近い葉は、黒点病でかなり落ちました。
 古い枝のなかにはアポトーシスを起こして、黄土色に枯死しだしたものも見られます。
 今年のシュートは彼らの放棄した栄養をいっせいに集めて生長し、古枝を慇懃に見下ろして、高さだけが生きる意味だと歌わんばかりです。

 ベランダに、アブラゼミの亡骸をひとつみつけました。
 腹を見せ、肢を無意味な形に絡ませてひからびています。
 一方公園の小さな林から、クマゼミやヒグラシの成熟の極み愛の頂点の声色で、執拗に休まず語りかけているのが聞こえてきます。

 夕方から灯に集まる小いさな蛾の種類が最も多彩なこの時期は、葉蔭や小枝の幼虫も貪欲で、地面にぱらぱら落ちた糞にダンゴムシが集まり、その糞に今度はミミズが惹かれるのか、ごく小さな団子状にいたるところで土を耕しています。
 田んぼを流れる風に粉っぽく鼻腔を刺激する香りを見つけると、それは開花の知らせです。
 稲の葉の先端近くにヤゴから変態したばかりのトンボが羽を乾かしながら次の風のタイミングを計っています。

 こういう様子は、私に秋が近づいていることを強く予感させます。
 外にでて、目を凝らし、耳をそばだて、匂いに意識を向けると、季節は着実に流れている、命の燃えあがる夏も移ろうとしていることに気づきます。
 


Wiliam Shakespare 2000(ウィリアム・シェイクスピア2000)
 庭が半ば人工的になるのは当然ですが、それでも自然の確実な支配を感じることが良くあります。
 品種改良されて完璧な耐病性、四季咲き性を獲得したこのバラさえも、開花の時期を予測するのは困難です。
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 自然はへつらう者に時々微笑んでくれることもあるのですが、きっとその代償を求めてくるものです。
 挑もうとする者には、とくに辛辣です。
 切って挿して部屋におけば我が支配と思っても、それはもはや心を失ったバラの、自然が仕組んだたった十数時間の放棄をみているだけのようです。
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by musignytheo | 2011-08-13 22:10 | rose | Trackback | Comments(0)


Wine and Roses, Dalmatian and Labrador.


by musignytheo

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