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Low Pressure System

 フィリピン沖で猛烈に発達した台風2号は、進行につれて急激に勢力を弱め四国上陸間ぎわに温帯低気圧に変わりました。
 この低気圧、私には説明がつかないのですが、普通の台風なら日本に近づくと速度を増すところをのろのろと本州に居坐りつづけました。
 月曜の朝、庭にでると、空っぽだったバケツから雨水が溢れでていたのには驚きました。

 ほとんどのバラは、この悪天候によって開花の区切りを明確につけられたようです。
 花はふやけ枝は折られ、地面には白やピンクの花弁が散乱しています。
 庭でさんざん雨風があばれまわった様子がうかがえましたが、不思議に惜しむ気持ちにはならず、私も低気圧によってはっきりとした季節の区切りをつけてもらった心地がしました。
 捨てるには惜しい枝を切ってきました。


Black Tea (ブラック・ティー)
 他にないレンガ色がかった赤。よく見ると花弁に黄色やグレーも見つけられます。
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Evelyn (エブリン)
 花腐しとは、この時期の雨のことでしょうか。
 「くたされる」寸前の花ですが、芳香はまったく新鮮でした。
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Pierr de Ronsard (ピエール・ド・ロンサール)
 「花腐し」にあった花です。
 やはり捨てられませんでした。
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by musignytheo | 2011-05-31 21:00 | rose | Trackback | Comments(0)

" Jujin "

 汐留に壁画がかざられてから、岡本太郎ブームがつづいてるそうです。
 本屋にも著作が平積みされています。

 近所の公園に、岡本太郎の「樹人」があります。
 これは4月に撮った写真です。
 もう何年も前から、この作品について考えあぐねていました。
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 樹をモチーフとしているのは明らかなのですが、幹が存在しません。
 中心はなく、はじまりもなく、終わりもない。
 潤沢に流れてひろがり、反転して入り乱れ、また秩序を得て進む。
 しかし気づくと視点は見覚えのある造形に引き戻されて収束し、そこにどこまでも存在の核心にせまってゆくような聖性を見いだします。
 この視点を翻弄する確信的な「かたち」の正体は何でしょう。
 それは官能であるかもしれませんし、呪術的な女の業かもしれません。人の生の叡智であり、狂気であるかもしれません。
 躍動的で肉感的であるのに、対峙しているとゾッと背筋をひややかな神秘が流れていくのです。
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「私は人間のノーブレスというのはいつでも、瞬間に死に正対しているところに輝くとしか考えられない」
 この作品を前にすると、太郎の言葉がふと浮かんでくるのです。
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by musignytheo | 2011-05-30 19:58 | art | Trackback | Comments(0)

Exquise

N.M. Exquise sec, Jacques Selosse

 輝きのある仄かに黄金色をおびたイエロー。時間とともに色は濃くなっていった。泡はなめらかでクリームのよう。
 香りは、火を通したパイナップル、干したグレープフルーツ、洋梨や花梨のコンポート、焼きたてパンや酵母、ミネラル、ジャスミンや菩提樹の花、カシューナッツ、モカクリーム。複雑であるが自然であたたかみのある香り。
 dosage 24g/L の sec だが、糖は甘さというよりワインの奥深さや力量として感じる。これはなかなか不思議な体験だった。一方、酸ははじめストレートに伸び、後半広がりながら長い余韻を形成している。旨味も多く、やや酸化したニュアンスが Selosse 独特の個性となっているようだ。
 甘さを気にして抜栓を控えている方には、それは全くの杞憂であるとお知らせしたい。
 すばらしいシャンパーニュ。シェフソムリエがテイスティングにとさし出したグラスの一口で、私はすでにノックアウトされていた。セロス独自のビオディナミ。
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[ Entrées ]
N: Asperges blanches chaudes, avec ris de veau et morilles
(ホワイトアスパラガス、リ・ド・ヴォーとモリーユ茸のアンサンブル)

Foie gras de canard poêlé, sauce calvados aux fruits secs
(鴨のフォワグラのポワレ ドライフルーツを入れたカルバドス風味のソース)


[ Les Viandes ]
N: Chausson de canard, sauce bigarade
(ヴァンデ産鴨肉のショーソン ビガラードソース)

Ballotine de volaille de Bresse aux morilles
(ブレス鶏とモリーユ茸のバロティーヌ)

                                 有楽町アピシウス
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by musignytheo | 2011-05-29 19:34 | wine | Trackback | Comments(0)

Flowering 18

この春のバラも、残りすくなくなってきました。
残るのはアルディとボローニャくらいです。
ソンブレイユは、二番花の芽がそだってきました。


Chapeau de Napoleon (シャポー・ド・ナポレオン)
 こんな痛んだ姿も、野性味のあるこの花には似合っているのかもしれません。
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 蕾も雨でちょっとふやけましたが、かえって自然な趣があるような。。
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 切ってはみましたが、やはり庭にあってこそのオールドローズです。
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The Alexandra Rose (ジ・アレキサンドラ・ローズ)
 これもイングリッシュローズなんですよ。
 庭でバラだと思われないことがたびたびです。
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Variegata di Bologna (ヴァリエガータ・ディ・ボローニャ)
 ゆっくり鑑賞すれば良いのに、数に圧されて花がら摘みに追われがちなのを、花も終わりに近づいた今ごろ反省しています。
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「ぼくも、おそとにだして、くだしゃい。。。」
テオ監督は、いつもいっしょです。
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Graham Thomas (グラハム・トーマス)
 想いのほか、たくさん咲いてくれました。
 一面にバナナのニュアンスをかねたティーの香りが漂っています。
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Evelyn (エブリン)
 弱りがちながら、たくさん咲いてくれました。
 けさも玄関脇を爽やかな香りでつつんでいました。
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William Shakespeare 2000 (ウィリアム・シェイクスピア 2000)
 曇りがちで気温の上昇がおさえられると、よい色が出るようです。
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Jubilee Celebration (ジュビリー・セレブレイション)
 まだ幾つか蕾が残っています。
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Gentle Hermione (ジェントル・ハーマイオニー)
 奥行きのあるミルラ香がします。
 東洋的で官能的な内にむかって深くしずむような香りです。
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アソートメント1
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アソートメント2
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このところバラの写真ばかりでした。
ご覧下さり有難うございました。
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by musignytheo | 2011-05-27 20:44 | rose | Trackback | Comments(0)

Hardy's Garden

Madam Hardy (マダム・アルディ)

 毎年さいごに咲くバラ、アルディ。
 女王はすべてを見とどけてから、ひらくようです。
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 ほんのすこし違っただけでバランスを崩してしまう絶妙な大きさ、浅めの品の良いカップ、美しいグリーンの眼、クリームやピンクをおびることのない純白の花弁、複雑だが過剰にならない洗練されたガクの形状、鋭角的で密集した、しかし単調にならない配列の棘ー棘さえも彼女の重要な美の要素なのですー、光沢を伴うことを拒み純潔を見事に表現する淡い緑の葉、しなやかで繊細な、しかし野趣を感じる枝張りの様子・・・
 列挙しだしたらきりがない美点の数々を楚々とまとった女王はいま庭の一角ににわかにその美の世界を現出させ、そしてきっと惜しむ間もない潔さで散っていくのです。
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 このバラこそ、庭で見なければなりません。
 しかし雨にやられるのを見過ごすことが出来ず、切ってきてしまいました。
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by musignytheo | 2011-05-26 21:00 | rose | Trackback | Comments(2)

Okara

『おからのマドレーヌ』

 おからと薄力粉を同量入れ、その他、卵、菜種油、きび砂糖を材料に作りました。
 ふっくら、しっとり焼き上がり、とても気に入ってしまいました!!
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『おからと黒ごまのクッキー』

 すっかりおからが気に入り、やはり、おからと薄力粉を同量に、菜種油、黒ごまでクッキーを作ってみると・・・
 軽いけれど歯触りが独特で、なかなか面白い味わいでした。
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                                         by N。

  
 
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by musignytheo | 2011-05-26 19:55 | baking | Trackback | Comments(0)

Flowering 17

強い雨に打たれて、バラはだいぶ痛んでいました。
ふやけた花がらを切りとる作業に追われています。


Jude The Obscure (ジュード・ジ・オブスキュア)
 ほっこりと丸い独特の姿が愛らしいバラ。
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 香りは本当にすばらしく、香水にこんなニュアンスがあったらいいなと思います。
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Chapeau de Napoleon (シャポー・ド・ナポレオン)
 写真ではこのバラのもつ古めかしいような秩序をもったと表現すべきようなうつくしさが、なかなか描けません。
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 カメラを手にしていたらテオが来たので、一枚。
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Madam Hardy (マダム・アルディ)
 ひらきはじめから、神々しいのです。
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L.D.Braithwaite (L.D.ブレイスウェイト)
 曇り日の赤は、目を刺すかのような力をもっています。
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Gentle Hermione (ジェントル・ハーマイオニー)
 ミルラ香も、湿度があるとその力を増すようです。
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The Alexandra Rose (ジ・アレキサンドラ・ローズ)
 一重も複雑な個性を有すること、このバラが教えてくれました。
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Gertrude Jekyll (ガートルード・ジェキル)
 そろそろ春の開花はおわりに近づいています。
 充分咲いてくれました。
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Variegata di Bologna (ヴァリエガータ・ディ・ボローニャ)
 花びらが繊細なため、雨に遭うとこんなに痛んでしまいます。
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Black Tea (ブラック・ティー)
 山紅葉の葉蔭に開花していました。
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テオは、かあちゃんがくるのを、まってます。
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Jubilee Celebration (ジュビリー・セレブレイション)
 弱ってはいますが、けなげにもう少し咲いてくれそうです。
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by musignytheo | 2011-05-23 20:02 | rose | Trackback | Comments(0)

Flowering 16

午後から雨の予報だったので、朝のうちに作業しました。


L.D.Braithwaite (L.D.ブレイスウェイト)
 よこ幅5mくらいの大株になっています。
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 こんな葉蔭に一輪。
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 挿してもさまになる真紅のバラです。
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Chapeau de Napoleon (シャポー・ド・ナポレオン)
 クラシカルで優雅なたたずまいです。
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 オールドローズ香が香ります。
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 蕾のうつくしさは格別です。
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 テオはいつも、私をじっと見ています。
 ちょっと眠そうですが・・・
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Jubilee Celebration (ジュビリー・セレブレイション)
 昨日の蕾がひらいていました。
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 レモンのような、グレープフルーツのような、ラベンダーのような不思議な香りです。
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Fantin-Latour (ファンタン・ラトゥール)
 今年は花の時期が長いようです。
 堆肥を牛糞から馬糞に変えたのが良かったのでしょうか?
 土の保水性は、明らかに良くなっています。
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 可憐でやさしくちょっぴり野趣があり深い芳香をもつ。
 オールドローズの魅力を余すところなく表現しているようです。
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 グリーン・アイは、アルディに似ています。
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Sharifa Asma
 この春、二輪しか咲きませんでした。
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Falstaff と Graham Thomas
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Graham の残像。
花びらの触感には、たとえば生まれて間もない子犬に触れたときのあまいやさしさが感じられます。
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Evelyn (エブリン)
 ピークを越えたようです。
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Jude The Obscure (ジュード・ジ・オブスキュア)
 いまがピークです。
 辺りにフレッシュな芳香をまきちらしています。
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Evelyn & Jude etc.
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「私たち、むかし花屋やってたんでね。家んなか整理してたらでてきたんだ、よかったらもってきなよ」
下町葛飾に往診にでむいたとき、老夫婦がはにかみながら差し出したのが、このローズポットです。
なかに網状の仕切りがあって、バラがおちつくように出来ています。
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Pierr de Ronsard (ピエール・ド・ロンサール)
 やっぱり今日も、元気です。
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L.D. & William & Falstaff
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テオ監督も、元気いっぱいです。
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by musignytheo | 2011-05-22 21:11 | rose | Trackback | Comments(0)

Flowering 15

庭のすみずみまでむせ返るようなバラの芳香で満ち溢れています。


Variegata di Bologna (ヴァリエガータ・ディ・ボローニャ)
 かなりの大株で何百も花をつけます。
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 摘蕾がたいへんでした。
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 Bourbon and Hybrid Perpetual Rose に分類されます。
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Jude The Obscure (ジュード・ジ・オブスキュア)
 拳くらいの大きさになる大輪です。
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 グァバやアプリコットを想わせる強いフルーツ香がします。
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The Alexandra Rose (ジ・アレキサンドラ・ローズ)
 一重のイングリッシュ・ローズです。
 Alba系です。
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 開きはじめはグラディエーションがはっきりとした色調。
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 時間とともに退色します。
 夜は閉じ、また翌日ひらく楽しい花です。
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Jubilee Celebration (ジュビリー・セレブレイション)
 元気のない株。
 やはり癌腫こぶ病でした。
 でも竹酢液原液で何とかここまで復活しました。
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 蕾はちいさく可憐。
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 ラベンダーや熟したレモンの香りがします。
 比較的新しいイングリッシュ・ローズですが、ちょっと作りすぎな感じがします。
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Pierr de Ronsard (ピエール・ド・ロンサール)
 手をかけていないのに、この強健さです。
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 香りは微か。
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Glamis Castle (グラミス・キャッスル)
 こんなに大きな花が咲いたのは、はじめてです。
 ステムも太めでこの花の印象が変わり、驚いています。
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 それでも繊細で可憐な花であることに違いありません。
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Madam Hardy (マダム・アルディ)
 朝靄のなかにひっそりと一輪咲いていました。
 ひらいた姿にあって、グリーン・アイに集中してとじてゆく美の神秘に惹かれます。
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by musignytheo | 2011-05-21 21:35 | rose | Trackback | Comments(0)

Henriot & Tortochot

1996 Brut Millésime, Henriot

 抜栓直後やや淡かった色調は、時間とともに濃い黄金色に変化した。泡はいまだ力があって持続的。
 香りは芳醇で、焼いた赤リンゴ、バタークリーム、アーモンド、カシューナッツ、ブラウンマシュルーム、カスタードプリン、モカなどブルゴーニュの古酒を想わせる。
 味わいは非常にバランス良く、やわらかい酸と旨味が余韻長くつづく。
 RM全盛だが、大手メゾンの底力を感じた。
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 前菜五種(オイルサーディン、タコ・ホタルイカ・グリーンアスパラガスのマリネ、赤パプリカのコンフィ)
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 エスカルゴのブルゴーニュ風
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2002 Charmes-Chambertin, Tortochot
 
 レンガ色が見えはじめた濃いめのルビー色。澱は少量。
 はじめ固かったが、徐々に開きだす。
 グリヨットやフーレーズ・デ・ボワのコンフィ、なめし革、キャラウェイのようなスパイス香、シガー、中国茶、黒カビなど。次々と開いていった。
 味わいは、甘みとやわらかな酸とのバランスが良く、ふくらみを感じる。その美しい調和に旨味が加わり、全体としてはやさしく、チャーミング。アフターのタンニンはまだ力があり、熟成のポテンシャルを感じる。
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 甲州地鶏とポルチーニのクリーム煮
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 タピオカのココナッツミルク
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  心臓外科のN先生をお迎えして。
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by musignytheo | 2011-05-21 20:16 | wine | Trackback | Comments(0)


Wine and Roses, Dalmatian and Labrador.


by musignytheo

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